アトラシアンクラウド製品に渡ってユーザーやセキュリティを管理するAtlassian Accessがリリースされました

全てのアトラシアン クラウド製品(※1)への容易なアクセスを可能としながら、管理者に対してユーザー管理に関する全社的な可視性や管理性、セキュリティを提供する機能をセットにした Atlassian Access (アトラシアン アクセス)が、6月5日より正式に提供開始となりました。本製品は、アトラシアン クラウド製品に付加するサブスクリプションとして、年間または月間(※2)のサブスクリプション契約にてご利用いただけます。 Atlassian

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Jira Software を使ってプロのようにバックログの手入れをしましょう

チケットを作成してもらえればバックログに入れておきますので。 こんな言葉をこれまでに何度耳に、または口にしてきましたか? プロジェクト、リクエスト、バグは簡単にバックログに山積みになってしまい、すぐにそもそも何のためのチケットだったかさえ思い出せなくなってしまいます。またバックログの中身に何から手をつけるかの優先順位を付け、どのチケットが他よりも重要かを比較してより分けることさえも不可能に思えます。この記事では、バックログに足を引っ張られるのではなく活用するために今すぐできる3つのことを取り上げます。 この記事の内容:

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Jira Software 及び Confluence 向け Enterprise release の提供開始について

新しいバージョンへのアップグレードは、機能の追加や改善、不具合修正、セキュリティ対策を受けながら運用を続けて行くためには重要な作業ですが、該当のシステムに関係する様々な要素を考慮しなければならず、十分な戦略と見通しが必要となる大規模な取り組みです。 アトラシアンでは、長らくサーバー(オンプレミス)製品をリリースして参りましたが、その度にお客様からのフィードバックを真摯に受け止め、よりお客様にとって都合の良い方法で製品を提供できるように継続して取り組んできました。例えば、リリース頻度の変更やスターターライセンスなどの新たなパッケージ、Data

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Jira Software 7.6 がリリースされました

本リリースでは、以下の新機能追加ならびに改善が行われています。 プロジェクトごとの優先度設定 サブタスクのドラッグ&ドロップ JMXを利用したリアルタイム監視 ボードにおける課題カードの列間移動動作改善 サーバーおよびデータセンターにおけるパフォーマンスと安定性改善 プロジェクトごとの優先度設定(Priorities per Project) チームの関わる業務が異なれば、必要な優先度が異なるのは当然です。また、複数のチームを擁する大規模な組織では、優先度のリストは長くなり、各チームに適した選択をしようとするユーザーを混乱させてしまうこともあるでしょう。これまでこういった問題についての回避策としては、グローバル権限を持つ管理者にて、新たな優先度の作成を制限してしまうことでしたが、この場合各チームごとの異なるニーズに適合するとは限らない選択肢の中からの選択を余儀なくされてしまいます。Jira

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【ゲストブログ】開発者のみなさんに伝えたい3つの Rocro ソリューション

今回は、ソフトウェア開発の定常的なワークフローを効率化するソリューションを提供されている Rocro 株式会社の代表取締役社長 小早川様に寄稿いただきました。   はじめに アトラシアンブログ読者の皆様こんにちは、Rocro (株) の小早川と申します。読んでくださってありがとうございます。 今日はソフトウェア開発者向けサービス Rocro のご紹介をさせてください。   Rocro

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Atlassian Summit U.S. 2017 – Product Keynote レポート

生DJプレイが参加者をお出迎えした今年のKeynote。座席に置かれていたLEDリストバンドを装着して開始を待っていると、会場の照明が落ちてダンスパフォーマンスが始まりました。 まず登場したのはアトラシアン共同創設者兼共同CEOの一人、マイク・キャノンブルックス。例年通り、まずは今年のサミット参加者について:42ヵ国以上から集まった3,600人以上の参加者と、128セッションが実施される事に触れ、アトラシアンの顧客が90,000社を突破したこと、そしてその中の何百、数千というチームを支えていることを誇りに思うとともに、それを一緒に実現してくれているパートナーとすべてのお客様への感謝の言葉を述べました。 そこから、チームワークに関してアトラシアンが大切にしている信念「オープンであれば、チームで成し遂げられる事の可能性を最大限に引き出す事ができる」を軸に、アトラシアンの新しいロゴについての思いを語った後、アトラシアンの製品や取り組みに関わる各人をステージに迎え、下記テーマについて話がされました。

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Atlassian Summit US 2017 勘所をご紹介

いよいよ今週からアトラシアン最大のユーザー向けカンファレンス、「Atlassian Summit」が今年も米国カリフォルニア州サンノゼで始まります! Atlassian Summit は、これまで年次のカンファレンスとして米国西海岸にて過去8回開催されてきましたが、今年は5月に初のヨーロッパサミットが実施され、それに続くUSサミットとして昨年と同じくサンノゼコンベンションセンターで、9月12日(火)から14日(木)までの3日間開催されます。 世界中から沢山のユーザーやパートナーが集まり、昼間はトレーニングやブレイクアウトセッション、夜は交流パーティーなどでアトラシアン社員と一緒になって楽しみながら、アトラシアン製品の最新動向や、強いチームを作り上げるアトラシアン独特の文化に関する考察をする3日間です。 Atlassian

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アトラシアンがガートナーのマジック・クアドラントでエンタープライズ・アジャイル・プランニングツールのリーダーと評される

アジャイルと呼ばれる開発手法を取る企業が増えていますが、そこで使われるツールは、起業したての会社から大企業まであらゆる企業のさまざまな要求に応え続けられなければなりません。あなたのチームがアジャイルな開発手法に何を望もうと、アトラシアンのツールを皆様に繰り返し使っていただき、すばらしいソフトウェアを作り上げる手助けとなることが、私たちの願いです。ですから、アトラシアンが再び、ガートナーのマジッククアドラントでエンタープライズ・アジャイル・プランニングのリーダーと評されたことは、本当に喜ばしいことです。 まずはこのレポートを読んでいただき、私たちが何を作り上げたのか知ってもらい、実際にダウンロードしていただいて、ソフトウェア開発にエンタープライズ向けアジャイルプランニングがなぜ必要とされるのか、その理由をぜひご理解いただけたらと思っております。 エンタープライズ・アジャイル・プランニング JIRA

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SourceTree 2.0 for Windows –SourceTree 1.9と比べて速さが3倍に

私たちが「SourceTree 2.0 for Windows」の開発に取り組んでいた際、対処したかった重要なもののひとつがパフォーマンスでした。これは多くの方々にとってフラストレーションの原因となっていましたし、私たちはSourceTreeでの体験を向上させるためにもっとやれることがあるはずだと考えていました。私たちはパフォーマンスの特性や1つ1つのGitコマンドに焦点を当てるのではなく、むしろ全体的なアプローチを採りました。皆さんが日常的に好んで使用している多くのGitオペレーションと同等のスピードになるよう、UIの視覚的な複雑性を削減することについて考えたのです。 視覚的複雑性 視覚的複雑性とはアプリケーション内に表示されている要素の数に同等します。すなわち、ユーザーインターフェース上に存在する要素の数が多ければ多いほど、より複雑であると言えるわけです。SourceTreeはユーザーインターフェースとその中に含まれる要素をレンダリングするために、Windows

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ビルドを増やしトレーサビリティを強化:JIRA SoftwareがAWS CodeStarと連携

クラウド構築に携わる開発者やプロダクトマネージャーは、しばしば開発ツールとしてクラウドを使用することができません。95%の企業が何らかのクラウド製品やサービスを採用する一方で、ソフトウェア開発ツールの多くはオンプレミス型のままです。それは現在変わりつつあります。クラウド開発者はクラウドを利用した開発を求めています。 クラウド開発者はクラウド上での開発を求めている クラウドの柔軟性、経済性、拡張性は以前から注目されており、開発者はソフトウェアパイプラインにこれらのメリットを生かすことを望んでいます。その安全性、アップタイム、そしてパフォーマンスの向上により、ソフトウェア開発チームは開発ツールをクラウドに移行することを可能にしました。 今日、アトラシアンとAmazonは、さらなる進展へ向けた一歩を踏み出しています。あらゆる開発チームが最先端の状態になるようサポートすることは、アトラシアンの重要なミッションのひとつです。 私たちは、アジャイルな開発チームが使用するナンバー1のソフトウェア開発ツールJIRA

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