来る2月13日、14日に開催される Developers Summit 2014 にゴールドスポンサーとして出展します。 このイベントは、”開発者の祭典” として毎年非常に多くの開発者が集結し、日本のソフトウェア開発の今、そして未来を語り合う場となっております。アトラシアンも 2010 年から毎年スポンサーとして参加し、多くの開発者の方々と交流を深めています。

今年のデブサミでは、今月からジョインしたテクニカルエバンジェリスト長沢が講演するほか、展示コーナーでは、JIRAJIRA Service DeskConfluenceConfluence QuestionsStash をはじめとする弊社ツールのデモを行っておりますので、 是非ご来場ください。

デブサミ 2014 開催概要

名称 Developers Summit 2014 (デブサミ 2014)

会期 2014年2月13日(木)・14日(金) 10:00 – 18:45 (9:30 受付開始)

会場 目黒雅叙園(東京・目黒)

主催 株式会社 翔泳社

お勧めする方 ソフトウェア開発者、システム開発者、ネットワーク管理・運用者、IT教育担当者、 ITマーケティング・セールス担当者、IT関連部署マネージャ、プロジェクトマネージャ

参加費 無料 ご登録はこちらから >> http://event.shoeisha.jp/devsumi/20140213/

 

長沢のセッション

http://event.shoeisha.jp/devsumi/20140213/session/429/

2/14 14:10~14:55 【14-D-4】「デベロッパー戦国時代!ストーリーをつなぐ開発環境と 3 つの秘訣」

nagasawa_oicアトラシアン株式会社 エバンジェリスト 長沢 智治

セッション概要:

ソフトウェアの可能性と期待値が飛躍的に向上している最中、開発者の資質が問われています。開発者がもつ本来の可能性を引き出し、よりよい価値を提供し続けるにはつながる開発環境が不可欠です。 このセッションでは、開発環境にフォーカスを当てながら開発者をクリエイティブなことに注力するための開発スタイルとそれを支える仕組みについてご紹介します。具体例として Atlassian が提供する ツールチェインもご紹介します。

長沢より本ブログをご覧の方にコメント

「デベロッパーにとっては活躍の機会が増えるとともに、多岐にわたる技術やコミュニケーション、そしてユーザーやそのユーザーのビジネスまでも見越した「ユーザーの期待の先へゆく」意識は必要となります。これはまさにデベロッパーにとっては戦国時代です。その才能を活かせる環境、チームで補える環境、持続する環境、継続的に改善していける環境が重要になってきます。このセッションでは、それらをシンプルに3つの秘訣としてモダンな開発の環境とツールの活用についてみてきます。」

About Sean Osawa

2009年Atlassianサンフランシスコ入社。Channel Manager、Business Development、Ambassadorなどを担当。2013年に日本においてアトラシアン株式会社が設立され、マーケティングマネージャーとしてマーケティング全般を担当している。

View all posts by Sean Osawa »