Archives for the tag: JIRA Agile

【大阪】JIRA を中心としたチーム開発環境キャッチアップセミナーを開催【9月28日】

9月28日 (水) に大阪(大阪駅から徒歩)で、JIRA Software を中心としたチーム開発環境のキャッチアップセミナー(参加無料)を開催します。JIRA Software を開発の情報 Hub として活用することで、開発チームが、企画チームと運用チームと協業しやすくなるモデルや、開発チーム内でのコンセンサスと協業が行えるプロジェクトのワークフローとコードのワークフローの連動などをデモンストレーションを中心にご紹介します。 また、ドリンクアップ(懇親会)では、「現場トーク」を開催予定です。現場の悩みや疑問点を中心にツール活用の

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価値のパイプラインをつなぐデモ動画を公開 Atlassian solution + Docker

アトラシアンのシニア エバンジェリストに就任以来、一貫した開発ライフサイクルを実践するためのデモンストレーションを実施し続けておりますが、最新の環境で再構築をしました。すでに先日開催された「アジャイル&DevOpsコンファレンス」で実施しましたが、今後もご希望があれば『ライブデモ』で企画・計画・開発・ビルド・テスト・デプロイの『価値のパイプライン』を実演したいと思います。   デモ概要図 上図のように、各所に

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スコープクリープ に対処する 4 つの基本方法

スコープクリープ はあらゆるソフトウェア開発プロジェクトに忍び寄り付きまといます。他のアジャイルプラクティスと同様、スコープクリープの管理方法はチームごとに異なり、この点はアトラシアンのチームも例外ではありません。そこで、どのようにスコープクリープを対処しているのかアトラシアンの 2 チームから直接学んでみることにしました。 私たちは

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Atlassian ソリューションを活用した DevOps 時代のソフトウェア開発環境 資料公開

3月29日に開催された Developers.IO 2015 でのセッション資料を公開します。 DevOps時代の開発環境と現場体験 [#cmdevio2015] from Tomoharu Nagasawa はてなブックマーク数:  資料では、Atlassian 製品である、Confluence, JIRA (JIRA Agile), Stash (or Bitbucket), SourceTree, Bamboo, HipChat (Cloud / Server) をフルに活用した開発現場が得られるメリットを解説しています。 デモ環境では、Confluence, JIRA,

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アトラシアンにおける ふりかえり の方法

遂に、師走となりました。1 年を振り返る時期がやってきましたね!年末は、その年の出来事を追想する時です。私たちのチームでは、各メンバーが次のようなことを考えます。 上手くいったことは何か? 自分は、何を達成したか? 自分のどのような点を更に改善していきたいか? 今年できなかったことで、来年やりたいことは何か? そう、12 月は 1 年の出来事を追想する

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新製品『JIRA Portfolio』発表: 「イニシアチブ」を閲覧、計画、管理

今日、JIRA Server において JIRA Portfolio が利用できるようになりました。Cloud 向けは 2015 年前半を予定しています。詳細はこちらをご覧ください。 今回は、JIRA ファミリーの新たなメンバーをお知らせできて興奮しています。その名も、JIRA Portfolio。多くのチームは開発パターンとしてアジャイルな手法を選ぶ中、複数のビジネスにまたがりアジャイルの規模を大きくする際に色々な問題に直面します。開発チームは、全開発サイクルを通じて状況、成果、そして予測に関する内容を伝え合う必要があります。プログラムマネージャーは、複数のプログラムにまたがるリリースを調整しなくてはなりません。管理者と幹部は、企業ポートフォリオが辿る進化についてハッキリとした洞察を得る必要があります。 JIRA

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「Git Essentials」紹介。JIRA から離れずに開発の全体像を把握

10 月に、フィーチャー ブランチ ワークフローを発表しました。JIRA、Stash、SourceTree、Bamboo により、チームが Git ブランチ機能を使い始める、シンプルで誰にでもできる方法です。ブランチ作成はボタンをクリックするだけですが、ブランチ名を JIRA 課題と整合性のあるものにし、ブランチの整理と管理が簡単にできます。 今回は、Git に関する最新・最高の機能を紹介します。JIRA

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Confluence 5.4 リリース: JIRA との連係がさらに充実

ソフトウェアの開発は高度なコラボレーションを含む作業であり、様々なチームに属する多数の担当者の協力が必要となります。関係者が非常に多いため、コードを製品として出荷するまでの開発スピードや透明性、品質を維持することには困難が伴います。ほとんどの「開発チーム」はこれをソフトウェア開発における不可避な現実として受け入れていますが、もはやそれは正しい考え方ではなくなりました。 素晴らしいソフトウェアの開発がここから始まる 本日リリースされた

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こんにちは!「JIRA Agile」と「JIRA Capture」

アジャイル計画ソフトウェア GreenHopper と、高速なバグ報告アドオン Bonfire は、本日から新しい名前になりました。JIRA Agile と JIRA Capture をご紹介します。The king is dead. Long live the king! (個々人としての王が死去しても,王制は継続する) 名称は新しくなりましたが、あなたが愛した製品自身は変わりません。このリブランディングは、製品とアドオンの名称をシンプルにする大きな取り組みの一部です。結局のところ、私たちのソフトウェア一覧ページには

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