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製品ドキュメントをモバイルファーストにする 4 つの方法

本記事は、Instant Websites for Confluence の開発者でアトラシアンの OB でもあるニコラス・マルドゥーンによるゲストブログ投稿です。 あなたが最後にスマホを手に取ったのはいつですか? いや待ってください、たぶん今スマホでこれを読んでいるでしょう。スマホでインターネットにアクセスする人の数は増えつつあり、2016 年にはスマホ所有人数が 20 億 8 千万人に達しようとしています。アメリカでは、2014

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デブサミ2016 セッション資料公開【19-B-6】

デブサミ2016 アトラシアンでは今年もデブサミ2016に協賛いたしました。今年のブースは、Fun をテーマとして、JIRA シリーズのイースターエッグであるインベーダーゲームを使ったタイムアタックを行いました。 思った以上に白熱!し、最高タイムは23秒という驚異的な記録に!パートナー企業様であるサムライズム様も企画に相乗りくださり、とても盛り上がりました。ブースもセッションも、製品を前面にださない姿勢をとりました。 多くの方にお立ち寄りいただき感謝しております!ありがとうございました。そして、今回のインベーダーゲームの王者は23秒の@yusukeさんです。おめでとうございます!

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「これだけDevOps」セッション資料公開

Sapporo ComCamp 2016 2016年2月20日主に Microsoft 技術系のコミュニティが日本全国で一斉に開催する Japan ComCamp 2016 が開催されました。私は札幌会場での講演オファーをいただき、講演させていただきました。   これだけDevOps このセッションタイトルに込めた意味と意図は、それぞれが言う、描く、DevOps が異なっているという現実と、「まだ、"DevOps" で消耗しているの?」という冒頭に出したスライドから考えていただければと思います。 「あの人が言っていた

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「モダンな開発現場になるためのお作法としてのツール活用」資料公開

オープンセミナー2016@広島 2016年2月6日に開催されたオープンセミナー2016@広島での講演資料を公開しました。 モダンな開発現場になるためのお作法としてのツール活用 from Tomoharu Nagasawa すでに多くの方にご覧いただいている資料です。各スライドに解説もつけていますので、ぜひご覧ください。 資料の無音声動画も公開してあります。 具体例としてのデモでは、Confluence,

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新しくなった SourceTree: アトラシアン アカウント、Git LFS サポート、新 UI など

まずはじめに、私たちは失敗してしいました。弁解の余地はありません。ここ数週間、ユーザーやユーザーのチームを失望させていたことを大変申し訳なく思っています。当社はこれまであらゆる課題に取り組み、両方の OS で SourceTree を安定稼働させるために作業をしてきました。 振り返ってみると、SourceTree の最新リリースではテスト工程に問題がありました。当社は、今後の

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デザイナー、ゲーム開発者、アーキテクトが Git LFS について知っておくべきこと

アトラシアンはソフトウェアチームの可能性を引き出すことに専念し、お客さまがよりスマートでより素早く仕事をするためのお手伝いがしたいと考えています。そのため当社は、ブランチパーミッション、マージチェック、スマートコミット、スマートミラーリング、さらに他にも多くの新機能を Bitbucket に追加し続けています。 当社は昨年、ユーザーの大きな問題解決に取り組んでいました。それは、Git

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[アトラシアン倶楽部] チーム開発のカジュアルな勉強会を開催 

チーム開発に関する講演を多くこなしてきました。2015年だけで年50回以上の講演をしてきましたが、講演やその後の "ask the speaker" だけでは、なかなかお話しする機会も少ないのも事実です。ソーシャルネットワークを通じてコミュニケーションいただく方も多いです(これはぜひお気軽にコンタクトください)が、Face to Face の場も多く作っていきたいと思い、アトラシアン倶楽部

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Developers Summit 2016 アトラシアン ブースにお越しください!

みなさんこんにちは、テクニカルマーケティングマネージャーの新村です。 明日(2/18)から開催されるDevelopers Summit 2016に今年も協賛させていただいており、ブースとセッションでみなさんにお会い出来るかと思います。 ブース展示ではアトラシアン製品のデモはもちろんの事、JIRA Softwareのイースター・エッグで遊んでいただこうかと思っております。 遊んでいただいた方にはもれなく(数に限りはありますが)こちらのステッカーをプレゼントいたします。 その他ステッカーも多数用意してますので、そちらも合わせてご活用ください。 ぜひ、アトラシアンブースに遊びに来てください。 また、二日目の最終セッションの一つ前に弊社シニアエバンジェリスト長沢のセッションもございます。 【19-B-6】 「ビジネス駆動開発」から「ソフトウェア駆動ビジネス」へ すでに満席の状況ですが、場合によってはご覧いただけるかと思いますのでぜひご拝聴いただければと思います。 それでは、明日からの2日間目黒雅叙園にてお待ちしております。

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Asana から JIRA Software へ : ある顧客におけるアジャイル開発への道のり

サンフランシスコに拠点を置く Switch Communications の目標は、クラウドベースのビジネスコミュニケーションシステムを世界で最も成長が早く、最も革新的な企業に提供することです。 Switch 社は最近、使用しているプロジェクト管理ソフトウェアが同社のソフトウェア開発プロセスを完全にサポートしていないことに気がつきました。一番明らかな欠点はバグレポーティングでした。そのため同社では、信頼性できる

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アトラシアン社内事例:IT 部門とサイト信頼性エンジニアリング (SRE) 部門による ChatOps を使用したインシデント管理方法

コードを取り扱うチームは必ずサービスのインシデントに直面します。緊急事態アラート… 深夜の恐怖のテキスト… サービスが大変な事態に陥ったことを伝える同僚からの忌まわしい ping がどれだけ嫌なものか、皆、痛いほどよく分かっています。しかし、ユーザーへの影響を最小限に抑えて速やかに復旧できる能力こそがサービスを向上します。それを実現する大きな要因は

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