【セッション録画公開】JIRA + JIRA Service Desk セミナー

先日ご案内した通り、9 月 26 日に「JIRA + JIRA Service Desk セミナー」を開催いたしました。たくさんの皆様にご来場頂きまして誠にありがとうございました! 当日のセッションを録画しております。下記のとおり公開いたしましたのでお時間のあるときにご覧頂ければと思います。 セッション 1 タイトル「JIRA - collaboration without walls - JIRA が引き出す現場力」 講演者 アトラシアン株式会社

続きを読む »

【セッション録画公開】ITpro EXPO 2014「ワークスタイルを変革する情報基盤 ~エンゲージメントとビジネスソーシャル」

先日ご案内したとおり、10 月 15 〜 17 日に ITpro EXPO 2014 にゴールドスポンサーとして協賛し、出展いたしました。その中で弊社セッションとして「ワークスタイルを変革する情報基盤 ~エンゲージメントとビジネスソーシャル」を実施いたしました。その様子を録画したものを下記のとおり公開いたしましたのでご覧頂ければと思います。 http://youtu.be/ZAO6RNV_6cg セッション内容 講演タイトル:「ワークスタイルを変革する情報基盤

続きを読む »

新製品『JIRA Portfolio』発表: 「イニシアチブ」を閲覧、計画、管理

今日、JIRA Server において JIRA Portfolio が利用できるようになりました。Cloud 向けは 2015 年前半を予定しています。詳細はこちらをご覧ください。 今回は、JIRA ファミリーの新たなメンバーをお知らせできて興奮しています。その名も、JIRA Portfolio。多くのチームは開発パターンとしてアジャイルな手法を選ぶ中、複数のビジネスにまたがりアジャイルの規模を大きくする際に色々な問題に直面します。開発チームは、全開発サイクルを通じて状況、成果、そして予測に関する内容を伝え合う必要があります。プログラムマネージャーは、複数のプログラムにまたがるリリースを調整しなくてはなりません。管理者と幹部は、企業ポートフォリオが辿る進化についてハッキリとした洞察を得る必要があります。 JIRA

続きを読む »

JIRA Service Desk 2.0 をリリース

価格設定に関する皆様の声にお応えしました アトラシアンでは、お客様に最高のソフトウェアを手頃な価格で提供しようと最大の努力を投じております。これまでの価格設定モデルに関するフィードバックを受け止め、価格体系に変更を加えました。 JIRA Service Desk のリリース当初、私たちは JIRA をご利用いただいてる既存ユーザー様に優れた機能一式をお届けすることに焦点を合わせていました。私たちはシンプルさを目標としていましたので、既存の

続きを読む »

Atlassian University (インタラクティブなチュートリアル) が無料に!

JIRA、JIRA Agile、Confluence の使い方を一歩一歩順を追って説明するガイドが無料に。 良いお知らせです!これまで university.atlassian.com のコンテンツは利用料を支払った企業のみが利用できましたが、今日から全てのコンテンツが無料になりました。 Atlassian University で順を追って説明するステップの一例 有料で使用していた顧客は数年に渡りこのインタラクティブに製品の基本を学ぶことができるトレーニングを楽しんできましたので、全てのユーザーに無料で提供できるようになったことに私たちはとても興奮しています。先月、ある顧客はこのトレーニングを体験してこう言いました: レッスンはとてもよくできています。私は

続きを読む »

アトラシアン主催の JIRA と Git の無料イベントを同日開催【9月26日(金) 東京】

9月26日 (金) に東京・ベルサール八重洲にて、2つの無料のイベントと懇親会を同日開催します。ぜひ、9/26 午後は予定を空けていただき、ご参加ください。 JIRA + JIRA Service Desk セミナー (13:00 〜 15:00) JIRA の最新動向と、ヘルプデスク業務で JIRA を活用できる JIRA Service Desk をキャッチアップできるセミナーです。 【詳細および参加登録】 Getting Git Right 〜 きっとできる Git

続きを読む »

GitHub 課題トラッカーをお探しの方に JIRA をお勧めする 5 つの理由

ソフトウェアは、世の中におけるチームの共同作業の方法に革命を起こしました。ソフトウェアを有効に活用したチームは、組織に打撃を与える事無くコラボレーション範囲を拡大する技法を修得しました。最も優れたチームに至っては、健全なコラボレーションのバックボーンとなる課題トラッキングの規律を修得しています。アトラシアンでは、チームがより素早くイノベーションを行えるよう、構想からリリースに至るまでのサイクルの短縮を目指しています。GitHub

続きを読む »

JIRA 6.3: 開発の複雑さを解消

ソフトウェア開発チームにとって、開発のベストプラクティスと最高水準のプロジェクト管理機能を同時に利用することがとても簡単になりました。JIRA 6.3 は、Git を利用している開発チームにおいては Stash および Bitbucket と、Subversion や Perforce、Mercurialを利用している開発チームにおいては Crucible と、さらに緊密に統合されました。JIRA は、ある課題に伴う開発が完了すると関連する課題を自動的にアップデートします。私たちはまた、チームのすべてのメンバーがプロジェクトの一部始終を見ることができるように

続きを読む »

「アトラシアン エンタープライズ」新製品・サービスのご紹介

JIRA を使い始める時、多くの企業がデスクの下に置いたサーバー上で JIRA を実行します。これは多くの場合、長続きしません。誰かがうっかりそのマシンのプラグを抜いてしまうことが幾度となく発生し、JIRA インスタンスは会社のデータセンターに移されることになります。私たちはこの顛末をよく耳にします。そして、このような流れでシステムを引き継ぐ多くの

続きを読む »

キック・アスなコードレビューを全てのチームに

ソフトウェア開発では、複数のチームで共同作業をする場面がよくあります。チーム構成人数が 1 人、2 人、それ以上へと増えるにつれ、問題が生じて創造的なワークフロー体系に支障が出始めます。そして多様な人々からなるチームにおいて、カルチャーを維持することが難しくなります。コードは日常的に組織全体の多くの人々の間で共有されるため、コードを扱うエンジニアグループは特にその問題の影響を受けやすい傾向があります。コードレビューを行うことは、コード関連のナレッジとベストプラクティスをチーム全体に普及させるのに役立ちます。この記事では、コードレビューが重要な理由と、コードレビューの実践を最適化する方法について説明します。 コードレビューとは? ソフトウェア開発は、個々人の作品をコラボレーションという

続きを読む »