【大阪】JIRA を中心としたチーム開発環境キャッチアップセミナーを開催【9月28日】

9月28日 (水) に大阪(大阪駅から徒歩)で、JIRA Software を中心としたチーム開発環境のキャッチアップセミナー(参加無料)を開催します。JIRA Software を開発の情報 Hub として活用することで、開発チームが、企画チームと運用チームと協業しやすくなるモデルや、開発チーム内でのコンセンサスと協業が行えるプロジェクトのワークフローとコードのワークフローの連動などをデモンストレーションを中心にご紹介します。 また、ドリンクアップ(懇親会)では、「現場トーク」を開催予定です。現場の悩みや疑問点を中心にツール活用の

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10ドルで始められるビジネスの効率化

アトラシアンには10ドルで購入出来るスターターライセンスというライセンスがある事をご存知でしょうか?10ドル、日本円にしてみれば1,000円程度で本格的なプロジェクト管理ツールやコミュニケーションツールをご利用いただく事ができるのです。 スターターライセンスでは、アトラシアンが提供している各製品がServer版(オンプレミス)は10ドルで永続ライセンスが入手可能、Cloud版は月額10ドルで利用可能です。しかも、10ユーザーまでであれば特別な資格も必要なく機能制限なしで使用する事ができます。(一部製品は制限ユーザー数が異なります)

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アトラシアン認定のプロフェッショナルな JIRA 管理者になりましょう

この記事は、Become an Atlassian Certified Professional JIRA Administrator By Stephanie Grice の記事を翻訳したものです。 すべてのJIRA 管理者の方へ、 あなたは以下に該当しますか? JIRA 管理者として 2 ~ 3 年の経験がある。 Cloud 環境と Server 環境の両方で JIRA を管理できる。 ビジネス要件を JIRA 用に解釈・変換し、JIRA を長期間にわたって管理し、正常な状態を維持することができる。

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お待たせしました!Portfolio for JIRA 2.0 がリリースされました

ここ数年、Portfolio チームがお客様のフィードバックに耳を傾けてきた結果、「シームレスな統合」という1 つの明確な課題に辿り着きました。Portfolio for JIRA を利用するチームにおいて、JIRA Software で管理されているすべてのチームの作業を、 長期的な計画が管理されている Portfolio for JIRA と同期させる機能は非常に重要です。そこで、 Portfolio チームは 、JIRA Software とシームレスに統合できる、全面的に改善された

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Chrome Extension を自作して、アトラシアン製品を利用した業務を効率化してみた

皆さん、こんにちは。サポートエンジニアの岡本(通称:ひげ)です。もしアトラシアンの日本オフィスで髭を生やしている人を見かけたら、それはほぼ間違い無く私ですのでお声がけ頂ければ幸いです。 サポートエンジニアという職種柄、今まであまりメディアに露出することは無かったのですが、これからちょくちょく技術ブログなんかを書いて公開していければと考えているので、お時間のある時にでも是非読んでみて頂ければと思います。 ちなみに今回のブログのテーマはタイトル通り、Chrome

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JJUG CCC 2016 Springにブース出展します!

みなさんこんにちは、マーケティング担当の新村です。 5月21日にベルサール新宿グランドで開催されるJapan Java User GroupのイベントJJUG CCC 2016 Springにブース出展することになりました。 アトラシアンの製品の多くはJavaで構築されており、 サンフランシスコで開催されるJavaOneにもスポンサーとして参加しています。 日本のJavaコミュニティにも少しでも貢献できればという思いで毎回協賛させていただいております。 今回アトラシアンのブースではConfluenceやJIRA

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2016 年ソフトウェア開発の動向

この投稿では、当社顧客ベースから判明したソフトウェア開発トレンドをシリーズの第一弾として紹介します。お楽しみください! 皆さんはマーク・アンドリーセンの格言「ソフトウェアが世界を飲み込む」を耳にしたことがあるかもしれません。つまり手作業が進むと考えられていた各産業にとって、ソフトウェアが差別化要因になっているということです。Tesla

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適切な DevOps ツールの選び方

率直に申し上げましょう : この世の中のどのようなツールでも、魔法のようにDevOps (あるいはアジャイルやリーン) を作り上げることはできません。DevOps は開発と運用チーム間のコラボレーションとコミュニケーションを提唱するものであり、魔法のレシピというよりは文化的転換だと言えるでしょう。 ただし、オートメーションやチーム間のコラボレーションを支える

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カンプラン : バックログとカンバンの融合

アジャイルチームにおいてアジャイルフレームワークを選択することに関し、銀の弾丸はありません。カンバンを使おうとスクラムを使おうと、あるいはスクラムバンのようにこの 2 つを組み合わせて使おうと、アジャイルは 1 つのチームプロセスです。優れたソフトウェアの計画、追跡、リリースをするにあたり、すべてのチームに必要なことは、どのフレームワークが基盤として最も適切に機能するのかを理解することです。 カンバン対スクラム対スクラムバン カンバンの目的はチームメンバーに適量の仕事を与えて、チームが常にフル稼働で作業できるようにすることです。ボード上にあるものは何でも最優先事項なので、カンバンを実践するチームには柔軟な計画、明確なフォーカス、全体的な透明性などのメリットがあります。それは開発者が取り組んでいるものです。カンバンは、優先度が変化する環境で継続的デリバリーに専念する運営チームにぴったりです。 それとは対照的に、スクラムは作業をスプリントと呼ばれる一連の固定長イテレーションに分割します。スプリントとしてスケジュール化されたものは何でもチームの最優先事項です

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私生活で JIRA を活用 : あるビールコレクターの優れた在庫管理システム

本投稿は Atlassian AllStar のザック・シーベルトによる執筆です。ザックは Trifecta Technologies 社 のシステム管理者で、同社でアトラシアン・アプリケーション一式を管理しています。さらに、社内のビール専用冷蔵庫も管理しています。 私は仕事で JIRA を頻繁に利用しています。毎日、数多くのアトラシアン製品を使用していますが、その中でも JIRA が私のお気に入りです。仕事では社内課題をすべて

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