Archives for Ryan Anderson

Confluence 5.8: 文脈に沿った流れるようなファイルレビュー

仕事にファイルは欠かせないものですが、ファイルを共有したり、ファイルにフィードバックを加えたり、ファイルでプレゼンテーションをしたりなど、悩みの種は尽きません。当社は、今年初めにファイル作業のまったく新しい方法をご用意しましたが、今さらに新しいレベルに突入します。さらに、ファイルにフィードバックを反映させるループにおいて、その最終ステップとなるプレゼンテーションの機能もご紹介します。 文脈に沿った流れるようなファイルレビュー Confluence

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フィードバックループを実現する Confluence 5.7 をリリース

作業を進める上で最も面倒であり、また難しいのが、フィードバックへの取り組みです。フィードバックが一箇所に留まることは滅多に無く、会話は多数のメールから流れ込み、数えきれない程のフィードバックが古いバージョンで提供されていることもよくあります。単なるプレゼンテーションのいくつかのスライド更新や、スプレッドシートの数値の僅かな変更、あるいは動作環境の誤字脱字の修正だけでも、かなりの頭痛の種となり得るのです。 コンテキスト内、かつ一箇所でフィードバックを安定的に提供できたらどれだけ簡単でしょうか。Confluence

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2015 年は Roadmap Planner マクロでよりスマートなプランニングを

新しい年を迎えると、新年の抱負について考えるものです。あなた自身は既に今年の抱負を決めているかもしれませんが、チームの抱負は決まっていますか?まだであれば、以下を参考にしてみて下さい。 (今年、私たちのチームはこれまでにないほど上手にロードマップやプロジェクトを計画します。) 全体を見渡すプランニング 今回は、2015 年、そしてそれ以降にあなたのチームの抱負を達成する上で役立つ、新たなマクロをご紹介します。Roadmap

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Team Calendars 5 リリース : スケジュール作成時のイベントタイプ カスタマイズ機能を導入

私たちは前回のメジャーリリース、Team Calendars 4 においてカレンダータイプからイベントタイプへの移行を行ない、その結果、チームスケジュールの集中管理がより少ない数のカレンダーで可能になりました。そのリリース後間もなく、当社の公開イシュートラッカーに、イベントタイプのカスタマイズ機能追加リクエストが寄せられました (約 1 年前)。私たちはこのリクエストがかくも注目を集めるとは思っていませんでした

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Confluence 5.4 リリース: JIRA との連係がさらに充実

ソフトウェアの開発は高度なコラボレーションを含む作業であり、様々なチームに属する多数の担当者の協力が必要となります。関係者が非常に多いため、コードを製品として出荷するまでの開発スピードや透明性、品質を維持することには困難が伴います。ほとんどの「開発チーム」はこれをソフトウェア開発における不可避な現実として受け入れていますが、もはやそれは正しい考え方ではなくなりました。 素晴らしいソフトウェアの開発がここから始まる 本日リリースされた

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Confluence 5 リリース。新しいルック・アンド・フィールとフロー

(注:本記事にあるスクリーンショットは英語ですが、実際の製品は日本語化されています。) すべてを新しく再デザインした Confluence をご覧ください。数ヶ月におよぶ妥協のない計画、ユーザーテスト、ピクセル単位の最適化の成果です。 あなたはきっと気に入ることでしょう。 Confluence 5 を今すぐ試す すでに Confluence をご使用中ですか? ダウンロード、アップグレード、および変更管理ガイドをチェックしてください!

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タイムラインビューを導入、Team Calendars 3 本日リリース!

*本ブログは Atlassian Blogs を翻訳したものです。本文中の日時などは投稿当時のものですのでご了承ください。 *原文 : 2012 年 12 月 11 日、Ryan Anderson 投稿 "Introducing the Timeline View – Available Today in Team Calendars 3" それは、フォードにとっては T 型、リーボックにとってはポンプ、Apple にとっては iPod、そして Facebook にとっては「いいね」ボタンでした。ついに Team Calendars が時代をかえる時が来ました。Team

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